四半期報告書-第10期第2四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.特定譲渡制限付株式の発行による増加であります。
2.2018年8月30日付で提出した有価証券届出書に記載いたしました「第一部 証券情報 第1 募集要項 3 新規発行による手取金の使途 (2) 手取資金の使途」につきまして、その使途の区分ごとの内容を2019年12月20日開催の当社取締役会決議に基づき、下記のとおり変更しております。
(1) 変更の理由
当社は、2018年8月30日付「第4回行使価額修正条項付新株予約権に係る資金使途及び支出時期の一部変更に関するお知らせ」にて開示いたしましたとおり、本新株予約権の調達資金のうち「2.他社タイトルの買取り費用」について、2019年3月末までに150百万円を使用することを予定しておりましたが、投資回収リスク等を勘案した結果、買取り実行が可能と判断した案件がございませんでした。一方で、当社は同日付「第三者割当による第5回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第6回新株予約権(行使価額修正選択権付)の発行に関するお知らせ」にて開示いたしましたとおり、新規ネイティブアプリゲームの開発・運営費用等への充当を目的として、新株予約権を発行しておりますが、株価の下落により資金調達が進んでいない状況となっております。当該状況を踏まえ、「他社タイトルの買取り費用」として予定していた150百万円のうち現時点で未充当となっている115百万円については、「新規ネイティブアプリゲームの開発・運営費用」に充当することといたしました。
(2) 変更の内容
(変更前)
(変更後)
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 2019年1月24日 (注)1 | 80,000 | 13,998,798 | 13,080 | 2,981,399 | 13,080 | 2,970,399 |
(注)1.特定譲渡制限付株式の発行による増加であります。
2.2018年8月30日付で提出した有価証券届出書に記載いたしました「第一部 証券情報 第1 募集要項 3 新規発行による手取金の使途 (2) 手取資金の使途」につきまして、その使途の区分ごとの内容を2019年12月20日開催の当社取締役会決議に基づき、下記のとおり変更しております。
(1) 変更の理由
当社は、2018年8月30日付「第4回行使価額修正条項付新株予約権に係る資金使途及び支出時期の一部変更に関するお知らせ」にて開示いたしましたとおり、本新株予約権の調達資金のうち「2.他社タイトルの買取り費用」について、2019年3月末までに150百万円を使用することを予定しておりましたが、投資回収リスク等を勘案した結果、買取り実行が可能と判断した案件がございませんでした。一方で、当社は同日付「第三者割当による第5回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第6回新株予約権(行使価額修正選択権付)の発行に関するお知らせ」にて開示いたしましたとおり、新規ネイティブアプリゲームの開発・運営費用等への充当を目的として、新株予約権を発行しておりますが、株価の下落により資金調達が進んでいない状況となっております。当該状況を踏まえ、「他社タイトルの買取り費用」として予定していた150百万円のうち現時点で未充当となっている115百万円については、「新規ネイティブアプリゲームの開発・運営費用」に充当することといたしました。
(2) 変更の内容
(変更前)
| 具体的な使途 | 金額(百万円) | 支出予定時期 |
| 2.他社タイトルの買取り費用 | 150 | 2017年4月~ 2019年3月 |
| 3.新規ネイティブアプリゲームの開発・運営費用 | 1,050 | 2017年4月~ 2018年10月 |
(変更後)
| 具体的な使途 | 金額(百万円) | 支出予定時期 |
| 2.他社タイトルの買取り費用 | 35 | 2017年4月~ 2019年3月 |
| 3.新規ネイティブアプリゲームの開発・運営費用 | 1,165 | 2017年4月~ 2019年4月 |