四半期報告書-第6期第3四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクは、次のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度におきまして営業損失56,438千円、経常損失82,240千円、当期純損失148,755千円となり、当第3四半期連結累計期間においても営業損失714,314千円、経常損失712,858千円、四半期純損失874,062千円となりました。また、当連結会計年度におきましては、前連結会計年度に引き続き、2期連続となる営業損失、経常損失、当期純損失を計上する見込みとなりました。
営業キャッシュ・フローにつきましては、前連結会計年度に772,694千円の支出となり、当連結会計年度におきましても、2期連続となる営業キャッシュ・フローのマイナスを計上する見込みとなりました。
このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象等が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度におきまして営業損失56,438千円、経常損失82,240千円、当期純損失148,755千円となり、当第3四半期連結累計期間においても営業損失714,314千円、経常損失712,858千円、四半期純損失874,062千円となりました。また、当連結会計年度におきましては、前連結会計年度に引き続き、2期連続となる営業損失、経常損失、当期純損失を計上する見込みとなりました。
営業キャッシュ・フローにつきましては、前連結会計年度に772,694千円の支出となり、当連結会計年度におきましても、2期連続となる営業キャッシュ・フローのマイナスを計上する見込みとなりました。
このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象等が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。