有価証券報告書-第6期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(4) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度におきまして営業損失56,438千円、経常損失82,240千円、当期純損失148,755千円、当連結会計年度においては営業損失926,250千円、経常損失934,845千円、当期純損失1,016,379千円となりました。営業キャッシュ・フローにつきましては、前連結会計年度は772,694千円の支出、当連結会計年度は925,135千円の支出となり、2期連続でマイナスの営業キャッシュ・フローを計上いたしました。このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象等が存在しておりますが、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (8) 継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社グループは、前連結会計年度におきまして営業損失56,438千円、経常損失82,240千円、当期純損失148,755千円、当連結会計年度においては営業損失926,250千円、経常損失934,845千円、当期純損失1,016,379千円となりました。営業キャッシュ・フローにつきましては、前連結会計年度は772,694千円の支出、当連結会計年度は925,135千円の支出となり、2期連続でマイナスの営業キャッシュ・フローを計上いたしました。このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象等が存在しておりますが、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (8) 継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。