- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
報告セグメントの見直しに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「不動産開発事業」、「CCRC事業」、「不動産投資事業」、「不動産関連サービス事業」及び「その他事業」の5区分から、「不動産開発事業」、「CCRC事業」、「不動産投資事業」及び「不動産関連サービス事業」の4区分に変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。
2023/08/14 16:00- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
報告セグメントの見直しに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「不動産開発事業」、「CCRC事業」、「不動産投資事業」、「不動産関連サービス事業」及び「その他事業」の5区分から、「不動産開発事業」、「CCRC事業」、「不動産投資事業」及び「不動産関連サービス事業」の4区分に変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。2023/08/14 16:00 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
不動産開発事業、CCRC事業及び不動産投資事業においては、売買契約成立時ではなく顧客への引渡時に売上が計上されるため、その引渡時期により四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。
2023/08/14 16:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間におきまして、契約戸数は306戸1棟、引渡戸数は166戸2棟、当第1四半期連結会計期間末の管理戸数は22,535戸となっております。その結果、当第1四半期連結累計期間における業績として、売上高14,640百万円(前年同四半期比123.4%増)、営業利益898百万円(前年同四半期営業損失568百万円)、経常利益521百万円(前年同四半期経常損失855百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益245百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失677百万円)を計上いたしました。
不動産開発事業、CCRC事業及び不動産投資事業においては、売買契約成立時ではなく顧客への引渡時に売上が計上されるため、その引渡時期により四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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