- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
報告セグメントの見直しに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「不動産開発事業」、「CCRC事業」、「不動産投資事業」、「不動産関連サービス事業」及び「その他事業」の5区分から、「不動産開発事業」、「CCRC事業」、「不動産投資事業」及び「不動産関連サービス事業」の4区分に変更しています。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。
2024/02/13 16:00- #2 事業の内容
また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。
(不動産投資事業)
第2四半期連結会計期間において、保有する株式の全てを譲渡したため、当社の持分法適用の関連会社であったALL INSPIRE-HOOSIERS SUKHUMVIT 50 Co., Ltd.を持分法適用の範囲から除外しております。
2024/02/13 16:00- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
報告セグメントの見直しに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「不動産開発事業」、「CCRC事業」、「不動産投資事業」、「不動産関連サービス事業」及び「その他事業」の5区分から、「不動産開発事業」、「CCRC事業」、「不動産投資事業」及び「不動産関連サービス事業」の4区分に変更しています。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。2024/02/13 16:00 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
不動産開発事業、CCRC事業及び不動産投資事業においては、売買契約成立時ではなく顧客への引渡時に売上が計上されるため、その引渡時期により四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。
2024/02/13 16:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間におきまして、契約戸数は857戸12棟、引渡戸数は498戸11棟、当第3四半期連結会計期間末の管理戸数は22,728戸となっております。その結果、当第3四半期連結累計期間における業績として、売上高43,079百万円(前年同四半期比4.2%増)、営業利益2,365百万円(前年同四半期比19.2%減)、経常利益1,806百万円(前年同四半期比24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,018百万円(前年同四半期比34.8%減)を計上いたしました。
不動産開発事業、CCRC事業及び不動産投資事業においては、売買契約成立時ではなく顧客への引渡時に売上が計上されるため、その引渡時期により四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2024/02/13 16:00