営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 25億6900万
- 2018年6月30日
- -3億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去△0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益38百万円であります。2018/08/13 16:16
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/13 16:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態及び経営成績の状況2018/08/13 16:16
当第1四半期連結累計期間におきまして、契約戸数は324戸、引渡戸数は129戸1棟、当第1四半期連結会計期間末の管理戸数は14,249戸となっております。その結果、当第1四半期連結累計期間における業績として、売上高7,950百万円(前年同四半期比50.0%減)、営業損失347百万円(前年同四半期営業利益25億69百万円)、経常損失129百万円(前年同四半期経常利益24億58百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失126百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益16億84百万円)を計上いたしました。
不動産開発事業、CCRC事業、戸建・アパート事業及び不動産投資事業においては、売買契約成立時ではなく顧客への引渡時に売上が計上されるため、その引渡時期により四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。