営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 54億2200万
- 2018年12月31日 -48.4%
- 27億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去△1百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益50百万円であります。2019/02/13 16:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態及び経営成績の状況2019/02/13 16:00
当第3四半期連結累計期間におきまして、契約戸数は1,208戸1区画8棟、引渡戸数は814戸1区画9棟、当第3四半期連結会計期間末の管理戸数は14,833戸となっております。その結果、当第3四半期連結累計期間における業績として、売上高466億69百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益27億98百万円(前年同四半期比48.4%減)、経常利益23億80百万円(前年同四半期比52.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億20百万円(前年同四半期比58.9%減)を計上いたしました。
不動産開発事業、CCRC事業、戸建・アパート事業及び不動産投資事業においては、売買契約成立時ではなく顧客への引渡時に売上が計上されるため、その引渡時期により四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。