営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 27億9800万
- 2019年12月31日 +27.48%
- 35億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益であります。2020/02/10 16:34
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 16:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態及び経営成績の状況2020/02/10 16:34
当第3四半期連結累計期間におきまして、契約戸数は1,314戸3区画15棟、引渡戸数は1,022戸2区画11棟、当第3四半期連結会計期間末の管理戸数は16,687戸となっております。その結果、当第3四半期連結累計期間における業績として、売上高546億73百万円(前年同四半期比17.1%増)、営業利益35億67百万円(前年同四半期比27.5%増)、経常利益28億8百万円(前年同四半期比17.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益18億46百万円(前年同四半期比29.9%増)を計上いたしました。
不動産開発事業、CCRC事業、戸建・アパート事業及び不動産投資事業においては、売買契約成立時ではなく顧客への引渡時に売上が計上されるため、その引渡時期により四半期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。