営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 92億8700万
- 2020年3月31日 -27.94%
- 66億9200万
個別
- 2019年3月31日
- 8億100万
- 2020年3月31日 -70.66%
- 2億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益であります。2021/01/28 16:19
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額6百万円、各報告セグメントに配分出来ない額9,663百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の資産11,501百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/28 16:19
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/01/28 16:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりです。2021/01/28 16:19
売上高は計画比67億68百万円減(7.4%減)となりました。また営業利益は18億7百万円減(21.3%減)、経常利益は19億86百万円減(26.5%減)となりました。これは主に、戸建事業における、市況の先行き不透明さを勘案した在庫圧縮の加速及び評価減の計上によるもの、またCCRC事業における販売進捗の対計画比での遅れによるものです。更に、バイオマス発電所におけるエネルギー事業において、32億16百万円の減損処理を行い、特別損失を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は46億23百万円減(94.3%減)となりました。
指標 2020年3月期(計画) 2020年3月期(実績) 2020年3月期(計画比) 売上高 92,000百万円 85,231百万円 △6,768百万円(△7.4%) 営業利益 8,500百万円 6,692百万円 △1,807百万円(△21.3%) 経常利益 7,500百万円 5,513百万円 △1,986百万円(△26.5%)