営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 5億5900万
- 2025年9月30日 -41.14%
- 3億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額△16百万円、各報告セグメントに配分出来ない額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益1百万円であります。2025/11/14 16:01
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2025/11/14 16:01
当中間連結会計期間におきまして、契約戸数は606戸10棟、引渡戸数は345戸9棟、当中間連結会計期間末の管理戸数は25,088戸となっております。その結果、当中間連結会計期間における業績として、売上高34,600百万円(前年同期比35.3%増)、営業利益329百万円(前年同期比41.1%減)、経常損失637百万円(前年同期経常利益413百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失855百万円(前年同期親会社株主に帰属する中間純利益60百万円)を計上いたしました。
不動産開発事業、CCRC事業及び不動産投資事業においては、売買契約成立時ではなく顧客への引渡時に売上が計上されるため、その引渡時期により中間期ごとの売上高に偏りが生じる傾向があります。