- 2588
- 2026/09/08
- 時価
- 1141億円
- PER 予
- 12.53倍
- 2013年以降
- 赤字-988.71倍
(2013-2026年) - PBR
- 3.56倍
- 2013年以降
- 1.53-29.7倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 28.42%
- ROA 予
- 6.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 39億2699万
個別
- 2014年3月31日
- 29億3890万
- 2015年3月31日 +25.97%
- 37億203万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/06/24 12:17
無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (資産除去債務の見積りの変更)2015/06/24 12:17
当事業年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、固定資産取得時における見積額を下回る見込みであることが明らかになったことから、変更前の資産除去債務に30,128千円減算しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益、及び税引前当期純利益はそれぞれ30,128千円増加しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務の見積りの変更)2015/06/24 12:17
当連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、固定資産取得時における見積額を下回る見込みであることが明らかになったことから、変更前の資産除去債務に30,128千円減算しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益、及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ30,128千円増加しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/24 12:17
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/06/24 12:17
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は4,403百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金2,052百万円、売掛金1,048百万円であります。2015/06/24 12:17
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は3,926百万円となりました。その主な内訳は、賃貸用資産3,837百万円であります。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/06/24 12:17
(4) 当該資産除去債務の見積りの変更当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 212,085 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 103,068 時の経過による調整額 273
当連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、固定資産取得時における見積額を下回る見込みであることが明らかになったことから、変更前の資産除去債務に30,128千円減算しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品、原材料及び貯蔵品………移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2015/06/24 12:17
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~38年
構築物 10年~15年
機械及び装置 3年~17年
車両運搬具 3年~4年
工具、器具及び備品 2年~10年
また、賃貸用資産については経済的、機能的な実情を勘案した合理的な償却年数に基づく定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、経済的耐用年数及びリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/24 12:17