タマホーム(1419)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 59億6700万
- 2014年11月30日 -5.6%
- 56億3300万
- 2015年11月30日 +2.08%
- 57億5000万
- 2016年11月30日 -0.31%
- 57億3200万
- 2017年11月30日 +15.06%
- 65億9500万
- 2018年11月30日 +7.48%
- 70億8800万
- 2019年11月30日 +14.79%
- 81億3600万
- 2020年11月30日 -11.74%
- 71億8100万
- 2021年11月30日 +22.91%
- 88億2600万
- 2022年11月30日 +4.04%
- 91億8300万
- 2023年11月30日 -5.03%
- 87億2100万
- 2024年11月30日 +6.15%
- 92億5700万
- 2025年11月30日 -15.73%
- 78億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/11 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2024/01/11 15:00
前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リフォーム事業については、引き続き入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長を目的とした保証延長工事及び入居後15年以上を経過したお客様への継続的な保証延長工事のご提案を行いました。また、住宅設備の経年劣化による交換需要の取り込み等のリフォーム受注活動を積極的に展開しました。当第2四半期連結累計期間においては、増収となり、利益は人員増効果の浸透により、第1四半期連結会計期間における減益分を補い、大幅に改善してきております。今後も、人員体制の強化を図り、累計で16万棟を超える豊富なストック情報をもとにお客様との関係深化を図りつつ、築年数やお客様のニーズに応じた最適なリフォーム商品の提案と販売を進めてまいります。2024/01/11 15:00
以上の結果、当事業の売上高は83,460百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益は613百万円(同83.7%減)となりました。
(不動産事業)