営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- -18億3000万
- 2014年8月31日
- -18億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2014/10/14 16:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家具・インテリア事業、広告代理業及び総合建設業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/10/14 16:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- マンション事業においては、当社における過去最大の開発規模を持つ横浜市都筑区の「フォーチュンスクエア都筑中山(全157戸)」の販売が好調に推移し、今後も新たなマンションの販売を計画しております。2014/10/14 16:30
以上の結果、当事業の売上高は861百万円(前年同期比24.9%減)、営業損失は9百万円(前年同期は53百万円の営業利益)となりました。
(金融事業)