- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
5 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)
2017/08/30 15:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、 家具・インテリア事業、広告代理業及び海外事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額76百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント資産の調整額△307百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産12,832百万円及びセグメント間取引消去△13,139百万円によるものです。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
5 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/30 15:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/08/30 15:32- #4 業績等の概要
また、入居後10年を経過したお客様を中心に、保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開したことにより、リフォーム事業が好調に推移しました。
以上の結果、当事業の売上高は131,900百万円(前連結会計年度比12.9%増)、営業利益は2,437百万円(同230.8%増)となりました。
(不動産事業)
2017/08/30 15:32- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、中期経営計画において「販売棟数」、「売上高」及び「営業利益率」をグループの成長を示す経営指標と位置づけています。さらに、経営の効率性を測る指標として「ROE」、また、企業財務の健全性を測る指標として「D/Eレシオ」を重視しています。
中期経営計画の最終年度となる平成30年5月期における目標数値を、平成29年5月期の業績を踏まえ、平成29年7月14日に以下のように修正しております。
2017/08/30 15:32- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
① 売上高及び営業利益
当連結会計年度における売上高は、157,001百万円と前連結会計年度比13.5%増となりました。
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