- 1419
- 2026/09/17
- 時価
- 854億円
- PER 予
- 21.02倍
- 2013年以降
- 赤字-98.59倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.83倍
- 2013年以降
- 0.82-4.03倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 13.48%
- ROA 予
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 30億1200万
- 2019年11月30日 +36.55%
- 41億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額27百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2020/01/14 15:44
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家具・インテリア事業、広告代理業及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額34百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/14 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅事業においては、注文住宅事業において、新しく9ヶ所(うち移転4ヶ所)の出店を行い、営業拠点は247ヶ所になりました。また、モデルハウス、ショールームのリニューアルを23ヶ所において実施しました。2020/01/14 15:44
当社の展開する戦略商品である「地域限定商品」を中心に受注が引き続き高水準を維持したことに加え、従前より進めてきた各月の着工棟数の平準化施策の成果により、当第2四半期連結累計期間の期初から完工棟数が底上げされ、その結果引渡棟数が前年同期比で18.7%増加しました。また、前期より実施してきた価格改定による利益率の改善効果等もあり、当第2四半期連結累計期間において損益水準が大きく改善し、6期ぶりに営業利益を計上しました。
また、リフォーム事業において、引き続き、入居後10年を経過したお客様を中心に保証延長工事等のリフォーム受注活動を積極的に展開するとともに、業務品質向上のための社員研修等、組織力の強化に努めた結果、増収増益となりました。今後も、累計で12万棟を超える豊富なストック情報をもとにお客様との関係深化を図りつつ、築年数やお客様のニーズに応じた最適なリフォーム商品の提案と販売を進めてまいります。