- 1419
- 2026/09/17
- 時価
- 854億円
- PER 予
- 21.02倍
- 2013年以降
- 赤字-98.59倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.83倍
- 2013年以降
- 0.82-4.03倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 13.48%
- ROA 予
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛販売用不動産
連結
- 2020年5月31日
- 163億
- 2021年5月31日 -37.27%
- 102億2500万
個別
- 2020年5月31日
- 163億
- 2021年5月31日 -37.27%
- 102億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ・未成工事支出金 ……………………………… 個別法による原価法2021/08/26 15:06
・販売用不動産及び仕掛販売用不動産 ……… 個別法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/08/26 15:06
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 販売用不動産 2,509 3,167 仕掛販売用不動産 11,509 3,800 建物及び構築物 2,078 134
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結経営成績は、売上高218,092百万円(前年同期比4.2%増)となりました。利益につきましては営業利益10,999百万円(同11.4%増)、経常利益11,093百万円(同13.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,168百万円(同40.3%増)となりました。2021/08/26 15:06
また、当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、100,216百万円(前連結会計年度比1.5%減)となりました。流動資産は、現金及び預金の増加1,688百万円、販売用不動産の増加2,857百万円等があったものの、仕掛販売用不動産の減少6,075百万円などにより74,603百万円(同1.2%減)となりました。なお、現金及び現金同等物は「2.キャッシュ・フローの状況」に記載のとおり、32,681百万円(同5.4%増)となりました。また、固定資産は建物及び構築物の減少などにより25,612百万円(同2.2%減)となりました。
負債総額は、74,001百万円(同8.1%減)となりました。流動負債は、未成工事受入金の増加2,903百万円等があったものの、1年内返済予定の長期借入金の減少3,429百万円、短期借入金の減少2,748百万円などにより68,363百万円(同0.7%減)となりました。固定負債は、長期借入金の減少などにより5,638百万円(同51.5%減)となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/08/26 15:06
1.販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額