繰延税金資産
連結
- 2021年5月31日
- 19億4600万
- 2022年5月31日 +4.06%
- 20億2500万
個別
- 2021年5月31日
- 17億8300万
- 2022年5月31日 +4.15%
- 18億5700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/25 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年5月31日) 当事業年度(2022年5月31日) 繰延税金資産 一括償却資産 24百万円 13百万円 繰延税金負債合計 △133 △106 繰延税金資産の純額 1,783 1,857 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/25 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が180百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社であったタマホーム不動産株式会社を当連結会計年度において当社が吸収合併したことにより、同社の認識していた税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額157百万円を認識しなくなったことによるものであります。前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 861百万円 675百万円 繰延税金負債合計 △202 △170 繰延税金資産の純額 1,946 2,025 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 各店舗を取り巻く競争環境、個人消費の動向等により主要な仮定に影響を及ぼした場合、新たに減損損失が発生する可能性があります。2022/08/25 15:00
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.固定資産の評価」に記載した内容と同一であります。2022/08/25 15:00
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額