純資産
連結
- 2021年5月31日
- 262億1400万
- 2022年5月31日 +17.94%
- 309億1600万
- 2023年5月31日 +12.94%
- 349億1500万
個別
- 2021年5月31日
- 222億100万
- 2022年5月31日 +18.93%
- 264億300万
- 2023年5月31日 +12.33%
- 296億5900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2023/08/29 15:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債総額は、76,593百万円(同3.3%増)となりました。流動負債は、未成工事受入金等の減少7,191百万円があったものの、支払手形・工事未払金等の増加1,929百万円、短期借入金の増加1,513百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加1,457百万円、未払費用の増加3,117百万円、未払法人税等の増加1,210百万円などにより69,023百万円(同5.5%増)となりました。固定負債は、長期借入金の減少などにより7,570百万(同13.1%減)となりました。2023/08/29 15:02
純資産は、配当金の支払3,663百万円、自己株式の取得1,000百万円があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益8,715百万円の計上等により3,998百万円増加し、34,915百万円(同12.9%増)となりました。
2.キャッシュ・フローの状況 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2023/08/29 15:02
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「未払費用」は、負債純資産合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた8,310百万円は、「未払費用」4,970百万円、「その他」3,339百万円として組み替えております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/29 15:02
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 当連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 1株当たり純資産額 1,053円53銭 1,203円11銭 1株当たり当期純利益金額 282円25銭 298円41銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。