- 1419
- 2026/09/17
- 時価
- 854億円
- PER 予
- 21.02倍
- 2013年以降
- 赤字-98.59倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.83倍
- 2013年以降
- 0.82-4.03倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 13.48%
- ROA 予
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛販売用不動産
連結
- 2022年5月31日
- 166億9700万
- 2023年5月31日 +10.89%
- 185億1500万
個別
- 2022年5月31日
- 166億9700万
- 2023年5月31日 +10.89%
- 185億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ・未成工事支出金 ……………………………… 個別法による原価法2023/08/29 15:02
・販売用不動産及び仕掛販売用不動産 ……… 個別法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/08/29 15:02
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年5月31日) 当連結会計年度(2023年5月31日) 販売用不動産 4,772 7,544 仕掛販売用不動産 8,381 10,549 建物及び構築物 130 77
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの連結経営成績は、売上高256,065百万円(前年同期比6.4%増)となりました。利益につきましては営業利益13,264百万円(同11.5%増)、経常利益13,477百万円(同9.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8,715百万円(同5.2%増)となりました。2023/08/29 15:02
また、当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、111,508百万円(前連結会計年度比6.1%増)となりました。流動資産は、未成工事支出金の減少4,063百万円等があったものの、現金及び預金の増加852百万円、販売用不動産の増加7,376百万円、仕掛販売用不動産の増加1,818百万円などにより84,482百万円(同6.6%増)となりました。なお、現金及び現金同等物は「2.キャッシュ・フローの状況」に記載のとおり、34,323百万円(同2.5%増)となりました。また、固定資産は機械装置及び運搬具の増加などにより27,026百万円(同4.5%増)となりました。
負債総額は、76,593百万円(同3.3%増)となりました。流動負債は、未成工事受入金等の減少7,191百万円があったものの、支払手形・工事未払金等の増加1,929百万円、短期借入金の増加1,513百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加1,457百万円、未払費用の増加3,117百万円、未払法人税等の増加1,210百万円などにより69,023百万円(同5.5%増)となりました。固定負債は、長期借入金の減少などにより7,570百万(同13.1%減)となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/08/29 15:02
1.販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額