- 1419
- 2026/09/03
- 時価
- 841億円
- PER 予
- 20.7倍
- 2013年以降
- 赤字-98.59倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.79倍
- 2013年以降
- 0.82-4.03倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 4.55%
- ROE 予
- 13.48%
- ROA 予
- 4.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また負債は、未払法人税等が726百万円、支払手形・工事未払金等が560百万円減少したものの、未成工事受入金等が7,474百万円増加したこと等により、負債合計では7,162百万円増加し、65,189百万円となりました。2026/01/13 15:30
純資産は、親会社株主に帰属する中間純損失932百万円の計上、剰余金の配当5,652百万円等により6,714百万円減少し、27,561百万円となりました。この結果、自己資本比率は29.7%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #2 重要な契約等(連結)
- 重要な契約等】
当社は、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結いたしました。
契約に関する内容等は以下のとおりであります。
(1)本契約の締結をした年月日
2025年10月28日
(2)本契約の相手方の属性
都市銀行
(3)本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の元本の額 2,791百万円
弁済期限 2027年10月31日
担保の内容 当社所有の不動産に対して、第一順位抵当権を設定
(4)財務上の特約の内容
・2026年5月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2025年5月決算末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
・2026年5月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期において、各年度の決算期における連結の損益計算書上の経常損益につき、2期連続して経常損失を計上しないこと。
・2025年11月以降、毎月の最終営業日において、返済用口座の残高を300百万円以上に維持すること。2026/01/13 15:30