オウチーノ(6084)の売上高 - プロパティ事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 10万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 439万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 2億6687万
- 2016年3月31日 -94.9%
- 1360万
- 2016年6月30日 +18.3%
- 1608万
- 2016年12月31日 +635.33%
- 1億1830万
- 2017年3月31日 -53.35%
- 5518万
- 2017年6月30日 +7.81%
- 5949万
- 2017年12月31日 +466.86%
- 3億3725万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「住宅・不動産関連ポータル事業」は、住まい探しをする生活消費者に向けた住宅・不動産関連ポータルサイト「オウチーノ」の運営等、「インターネット広告代理事業」は、インターネット広告の提案及び代理店事業等、「プロパティ事業」は、連結子会社㈱スペースマゼランでの国内外の不動産購入・開発・販売等、「医療サイト事業」は、医療系ポータルサイト「ドクターオウチーノ」の運営等、「富裕層向けコンサルティング事業」は、連結子会社㈱Seven Signatures International(以下「SSI」といいます。)及びその子会社(以下「SSグループ」といいます。)での富裕層向け不動産仲介・コンシェルジュサービス等により構成されております。2018/03/29 15:51
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- プロパティ事業」は、当連結会計年度において取得済み販売用不動産の売却が完了し、事業を終了いたし
ました。2018/03/29 15:51 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/03/29 15:51
事業分離売上高 661千円 営業損失(△) △2,146
当社は、2017年9月5日開催の取締役会において、当社が運営する投資用海外不動産のセミナー事業(以下「本事業」といいます。)を、福岡範洋氏(以下「福岡氏」といいます。)に対して譲渡することを決議し、同日、福岡氏との間で事業譲渡契約を締結いたしました。この契約に基づき、当社は2017年10月31日付で事業譲渡を実施いたしました。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの損失は、営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/03/29 15:51 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2018/03/29 15:51
当社グループは、事業の内容や経済的特徴を考慮し、「住宅・不動産関連ポータル事業」、「インターネット広告代理事業」、「プロパティ事業」、「医療サイト事業」及び「富裕層向けコンサルティング事業」の5つを報告セグメントとしております。
「住宅・不動産関連ポータル事業」は、住まい探しをする生活消費者に向けた住宅・不動産関連ポータルサイト「オウチーノ」の運営等、「インターネット広告代理事業」は、インターネット広告の提案及び代理店事業等、「プロパティ事業」は、連結子会社㈱スペースマゼランでの国内外の不動産購入・開発・販売等、「医療サイト事業」は、医療系ポータルサイト「ドクターオウチーノ」の運営等、「富裕層向けコンサルティング事業」は、連結子会社㈱Seven Signatures International(以下「SSI」といいます。)及びその子会社(以下「SSグループ」といいます。)での富裕層向け不動産仲介・コンシェルジュサービス等により構成されております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高はサービス提供地域を基礎とし、分類しております。2018/03/29 15:51
- #7 従業員の状況(連結)
- 2017年12月31日現在2018/03/29 15:51
(注) 1.従業員数は、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 住宅・不動産関連ポータル事業 52(5) プロパティ事業 1(-) 富裕層向けコンサルティング事業 16(-)
2.事業セグメントを兼務する従業員については、業務の割合が5割を超えるセグメントの就業人員に加えております。 - #8 業績等の概要
- 2017年4月の経営方針変更後、当社は、当連結会計年度を事業再構築期間と位置付けており、エンジニアを中心とした人材採用などの先行投資が発生いたしました。なお、事業進捗は計画通りであり、事業面では公表した業績予想を上回る着地となりました。2018/03/29 15:51
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,296,728千円(前連結会計年度比16.9%増)、営業損失は315,267千円(前連結会計年度は営業損失123,470千円)、経常損失は312,552千円(前連結会計年度は経常損失132,180千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は286,910千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失384,078千円)となりました。SSI及びその子会社(以下、「SSグループ」といいます。)については、みなし取得日を2017年6月30日としているため、2017年7月1日以降の四半期損益計算書を連結しております。
セグメント業績は以下のとおりであります。 - #9 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。2018/03/29 15:51
(注) 1.セグメント間の取引については、相殺消去しています。セグメントの名称 販売高(千円) 前連結会計年度比(%) インターネット広告代理事業 67,303 33.2 プロパティ事業 337,253 285.1 医療サイト事業 661 69.8
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。