- #1 業績等の概要
一方、「クチコミ」と「評判」で探せる医師・病院検索サイト「Dr.O-uccino(ドクター・オウチーノ)」はクチコミによる集客の拡大を急ぐとともに、新たなフェーズの開発準備も進めるなど、企業価値の一層の向上に努めてきました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,522,332千円、営業利益は8,658千円、経常利益は7,468千円となりました。特別損失として固定資産の減損損失を計上し、また、子会社において法人税等を計上したことにより当期純損失は27,750千円となりました。
セグメント業績は以下のとおりであります。
2016/06/01 9:38- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失のため、記載を省略しております。
2016/06/01 9:38- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため、記載を省略しております。
2016/06/01 9:38- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2016/06/01 9:38- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期においては、還付加算金512千円の計上等により営業外収益は761千円、支払利息1,093千円の計上等により営業外費用は1,951千円となりました。この結果、経常利益は7,468千円となりました。
(当期純損失)
当期においては、新株予約権戻入益により特別利益は1,437千円、固定資産の減損損失により特別損失は10,238千円となりました。法人税、住民税及び事業税26,418千円を計上し、この結果、当期純損失は27,750千円となりました。
2016/06/01 9:38- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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