ブロードリーフ(3673)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 27億1275万
- 2019年3月31日 -91.58%
- 2億2833万
- 2019年6月30日 +478.38%
- 13億2061万
- 2019年9月30日 +68.41%
- 22億2410万
- 2019年12月31日 +37.48%
- 30億5765万
- 2020年3月31日 -91.28%
- 2億6670万
- 2020年6月30日 +262.88%
- 9億6782万
- 2020年9月30日 +80%
- 17億4209万
- 2020年12月31日 +30.49%
- 22億7326万
- 2021年3月31日 -77.9%
- 5億242万
- 2021年6月30日 +70.1%
- 8億5461万
- 2021年9月30日 +83.09%
- 15億6469万
- 2021年12月31日 +40.56%
- 21億9928万
- 2022年3月31日
- -5億8641万
- 2022年6月30日 -84.76%
- -10億8347万
- 2022年9月30日 -26.45%
- -13億7004万
- 2022年12月31日 -69.31%
- -23億1965万
- 2023年3月31日
- -2億6652万
- 2023年6月30日 -131.36%
- -6億1662万
- 2023年9月30日 -48.36%
- -9億1482万
- 2023年12月31日 -46.73%
- -13億4229万
- 2024年3月31日
- 5078万
- 2024年6月30日 +73.98%
- 8835万
- 2024年9月30日 +162.03%
- 2億3152万
- 2024年12月31日 +93.42%
- 4億4781万
- 2025年3月31日 -50.41%
- 2億2206万
- 2025年6月30日 +105.57%
- 4億5650万
- 2025年9月30日 +98.2%
- 9億478万
- 2025年12月31日 +42.24%
- 12億8697万
- 2026年3月31日 -57.39%
- 5億4843万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/23 11:40
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間利益又は税引前利益 (千円) 599,829 1,854,282 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益 (千円) 416,636 1,240,265 基本的1株当たり中間(当期)利益 (円) 4.64 13.79 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を加えております。当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2026/03/23 11:40
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。
支配を喪失した場合には、支配の喪失から生じた利得又は損失を純損益で認識しております。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、お客様とともにカーオーナーへ常に新たなサービスを提供し、中長期的な成長による企業価値の向上を目指しております。中長期的な成長につながる外部資源の獲得等の事業投資を機動的に実施すべく、十分な資金調達余力の確保が必要であると認識しております。そのため、当社グループは将来の事業投資に向けて財務の健全性・柔軟性の確保、及び資本収益性のバランスある資本構成の維持を目指しております。2026/03/23 11:40
当社グループは有利子負債から現金及び現金同等物を控除した純負債、及び資本(親会社の所有者に帰属する部分)を管理対象としており、各連結会計年度末時点の残高は、以下のとおりであります。
(単位:千円) - #4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的及び希薄化後1株当たり当期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/03/23 11:40
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(千円) 343,298 1,240,265 当期利益調整額(千円) - - 希薄化後の親会社の所有者に帰属する当期利益(千円) 343,298 1,240,265 期中平均普通株式数(株) 89,119,161 89,913,147 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは売上収益、営業利益、営業利益率と親会社の所有者に帰属する当期利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として掲げています。加えて、中期経営計画で成長戦略として掲げている「クラウドの浸透」の達成状況を判断するための客観的な指標として、クラウドソフトウェアサービス『.cシリーズ』におけるクラウド化率、ライセンス数、ユーザー維持率、平均月額売上収益を掲げています。2026/03/23 11:40 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面においては、クラウドソフトの対象業種拡大や機能追加に伴い減価償却費が増加したほか、サービス品質のさらなる向上に向けたITインフラ強化費用が増加しました。一方で、生成AIを活用した営業活動や開発・管理業務の効率化を継続し、コストの最適化を積極的に推進しました。2026/03/23 11:40
以上の結果、当連結会計年度の売上収益は208億15百万円(前期比15.4%増)、営業利益は20億63百万円(同206.0%増)、税引前利益は18億54百万円(同240.3%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は12億40百万円(同261.3%増)となりました。
なお、財政状態の状況については、「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ② 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容 (a) 財政状態の分析」に記載しております。 - #7 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2026/03/23 11:40
(単位:千円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 447,810 1,286,972 非支配持分 △11,222 △24,892 - #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/03/23 11:40
(単位:千円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 343,298 1,240,265 非支配持分 △11,222 △24,892 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/03/23 11:40
(単位:千円) その他の資本の構成要素 953,378 898,625 親会社の所有者に帰属する持分合計 23,141,522 24,271,153 非支配持分 1,870 21,688