- 3673
- 2026/09/30
- 時価
- 920億円
- PER 予
- 26.61倍
- 2013年以降
- 赤字-195.08倍
(2013-2025年) - PBR
- 3.39倍
- 2013年以降
- 1.05-3.64倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 12.73%
- ROA 予
- 7.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/03/28 15:58
前事業年度(自 2016年1月1日至 2016年12月31日) 当事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 減価償却費 170,447 164,708 のれん償却費 668,733 668,733 賃借料 911,126 858,841 - #2 固定資産の減価償却の方法
- のれん
20年間の均等償却を行っております。2018/03/28 15:58 - #3 業績等の概要
- 前連結会計年度(自 2016年1月1日 至 2016年12月31日)2018/03/28 15:58
(のれんの償却)
日本基準ではのれんを一定期間にわたり償却しますが、IFRSではのれんの償却は行われず、毎期減損テストを実施することが要求されます。この影響により、IFRSでは日本基準に比べて、販売費及び一般管理費が668,733千円減少しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/03/28 15:58
前事業年度(2016年12月31日) 当事業年度(2017年12月31日) 永久に損金に算入されない項目(交際費等) 1.0 2.4 永久に損金に算入されない項目(のれん償却費) 9.8 7.8 住民税均等割等 2.2 2.0 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2018/03/28 15:58
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末より27億41百万円増加の280億63百万円(前期比10.8%増)となりました。流動資産は9億4百万円減少の114億円(前期比7.3%減)、非流動資産は36億45百万円増加の166億63百万円(前期比28.0%増)となりました。流動資産の減少の主な要因は、現金及び現金同等物が17億68百万円減少したことによるものです。非流動資産の増加の主な要因は、のれんが17億8百万円、無形資産が18億40百万円増加したことによるものです。
② 負債