営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 26億7243万
- 2022年12月31日
- -22億2437万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 役員賞与は、定量評価と個々の役割貢献の定性評価を指標としており、評価報酬委員会が審議を行い、最終的な変動報酬係数を決定しており、その限度額は取締役の基本報酬と合わせて年額400 百万円以内(うち社外取締役分は年額100 百万円以内。使用人兼務取締役の使用人給与分は含まない。定款で定める取締役の員数は10 名以内。)としております。2023/03/27 15:35
株式給付信託型報酬(BBT)は、業績向上への動機づけとなることを目的として期初に公表する当事業年度の連結売上収益及び連結営業利益等を指標としており、年額73百万円の範囲内で目標指標の達成状況に応じて業績連動係数(0%~130%)を評価報酬委員会が決定しております。
(3) 非金銭報酬の決定に関する方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは売上収益、営業利益、営業利益率と親会社の所有者に帰属する当期利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として掲げています。加えて、中期経営計画で成長戦略として掲げている「クラウドの浸透」の達成状況を判断するための客観的な指標として、クラウドソフトウェアサービス『.cシリーズ』におけるクラウド化率、ライセンス数、ユーザー維持率、平均月額売上を掲げています。2023/03/27 15:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の取組みを推進したものの、月額サブスクリプション型ソフトウェア『.cシリーズ』の本格展開を推進した結果、当連結会計年度の業績は減収減益となりました。2023/03/27 15:35
当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として売上収益、営業利益、営業利益率と親会社の所有者に帰属する当期利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として掲げています。加えて、中期経営計画で成長戦略として掲げている「クラウドの浸透」の達成状況を判断するための客観的な指標として、クラウドソフトウェアサービス『.cシリーズ』におけるクラウド化率、ライセンス数、ユーザー維持率、平均月額売上を掲げています。
当連結会計年度の目標の進捗状況は、以下のとおりであります。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2023/03/27 15:35
(単位:千円) その他の営業費用 27 △12,058 △615,071 営業利益又は営業損失(△) 3,395,118 △2,896,904 金融収益 28,32 84,704 11,468