オークファン(3674)の売上高 - 商品流通プラットフォームの推移 - 第一四半期
連結
- 2018年12月31日
- 9億7393万
- 2019年12月31日 +2.47%
- 9億9803万
- 2020年12月31日 +23.36%
- 12億3116万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/14 16:00
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントとの関係は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「在庫価値ソリューション」としていた報告セグメントの名称を「ソリューション」、「商品流通プラットフォーム」としていた報告セグメントの名称を「プラットフォーム」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2024/02/14 16:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※2 電子的データ交換(Electronic Data Interchange)の略称。受注や発注、出荷や納品などの流通に関わる一連の取引を電子データでやりとりする仕組み2024/02/14 16:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,116,820千円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益は45,424千円(前年同四半期比961.6%増)、経常利益は30,407千円(前年同四半期比736.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,341千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失168,773千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より、従来「在庫価値ソリューション」としていた報告セグメントの名称を「ソリューション」、「商品流通プラットフォーム」としていた報告セグメントの名称を「プラットフォーム」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。