オークファン(3674)の売上高 - 商品流通プラットフォームの推移 - 第三四半期
連結
- 2019年6月30日
- 27億2100万
- 2020年6月30日 +6.5%
- 28億9780万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 16:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/14 16:05
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントとの関係は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (重要な負ののれん発生益)2023/08/14 16:05
「商品流通プラットフォーム」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間にオーエスアールネット株式会社の株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は85,910千円であります。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は特別調査委員会の調査結果を真摯に受け止め、再発防止策の提言に沿った具体的な再発防止策を2023年3月8日に公表いたしました。再発防止策の一部は既に実施をしておりますが、適正な内部統制の整備及び運用のさらなる強化に取り組み、内部管理体制の強化とコーポレート・ガバナンスの一層の充実を図るため、引き続き再発防止策の着実な実行による再発防止に努めてまいります。2023/08/14 16:05
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,048,321千円(前年同四半期比10.6%減)、営業利益は358,854千円(前年同四半期比3,495.0%増)、経常利益は383,552千円(前年同四半期比5,480.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51,292千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失65,735千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 16:05
決算年月 2019年9月期 2020年9月期 2021年9月期 2022年9月期 売上高 △99,944 △437,055 40,173 △6,900 販売費及び一般管理費 - 2,500 △3,694 △6,900