オークファン(3674)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年12月31日
- 3766万
- 2015年12月31日 +178.3%
- 1億481万
- 2016年12月31日 -23.66%
- 8001万
- 2017年12月31日
- -2049万
- 2018年12月31日
- 2億7426万
- 2019年12月31日 -77.27%
- 6234万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 12億2180万
- 2021年12月31日 -94.69%
- 6481万
- 2022年12月31日 -93.4%
- 427万
- 2023年12月31日 +961.56%
- 4542万
- 2024年12月31日 -12.62%
- 3969万
- 2025年12月31日
- -5132万
個別
- 2012年12月31日
- 7931万
- 2013年12月31日 +10.14%
- 8735万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△111,131千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。2024/02/14 16:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/14 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※2 電子的データ交換(Electronic Data Interchange)の略称。受注や発注、出荷や納品などの流通に関わる一連の取引を電子データでやりとりする仕組み2024/02/14 16:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,116,820千円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益は45,424千円(前年同四半期比961.6%増)、経常利益は30,407千円(前年同四半期比736.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,341千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失168,773千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より、従来「在庫価値ソリューション」としていた報告セグメントの名称を「ソリューション」、「商品流通プラットフォーム」としていた報告セグメントの名称を「プラットフォーム」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。