オークファン(3674)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年3月31日
- 7817万
- 2016年3月31日 +193.78%
- 2億2966万
- 2017年3月31日 -50.59%
- 1億1348万
- 2018年3月31日 -54.41%
- 5174万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 6億4053万
- 2020年3月31日 -88.66%
- 7263万
- 2021年3月31日 +992.63%
- 7億9361万
- 2022年3月31日 -92.85%
- 5677万
- 2023年3月31日 +290.09%
- 2億2146万
- 2024年3月31日 +2.32%
- 2億2661万
- 2025年3月31日 -58%
- 9517万
個別
- 2013年3月31日
- 1億5426万
- 2014年3月31日 +32.17%
- 2億388万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△202,145千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。2024/05/15 16:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2024/05/15 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※2 電子的データ交換(Electronic Data Interchange)の略称。受注や発注、出荷や納品などの流通に関わる一連の取引を電子データでやりとりする仕組み2024/05/15 16:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,457,622千円(前年同四半期比7.8%減)、営業利益は226,616千円(前年同四半期比2.3%増)、経常利益は234,702千円(前年同四半期比3.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は160,776千円(前年同四半期比484.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、従来「在庫価値ソリューション」としていた報告セグメントの名称を「ソリューション」、「商品流通プラットフォーム」としていた報告セグメントの名称を「プラットフォーム」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。