オークファン(3674)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューションの推移 - 全期間
連結
- 2015年12月31日
- -469万
- 2016年3月31日
- -285万
- 2016年6月30日 -753.85%
- -2436万
- 2016年9月30日 -165.18%
- -6462万
- 2016年12月31日
- -2369万
- 2017年3月31日 -198.26%
- -7066万
- 2017年6月30日 -18.53%
- -8376万
- 2017年9月30日 -6.11%
- -8888万
- 2017年12月31日
- -8308万
- 2018年3月31日 -3.47%
- -8597万
- 2018年6月30日
- -5293万
- 2018年9月30日 -2.04%
- -5401万
- 2018年12月31日
- 64万
- 2019年3月31日 +608.18%
- 458万
- 2019年6月30日 +150.45%
- 1149万
- 2019年9月30日 +28.35%
- 1475万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 3億1000万
- 2023年9月30日 +85.77%
- 5億7588万
- 2024年3月31日 -56.4%
- 2億5108万
- 2024年9月30日 +126.64%
- 5億6906万
- 2025年3月31日 -40.97%
- 3億3594万
- 2025年9月30日 +84.31%
- 6億1919万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ソリューション事業
当社が保有する流通相場データを活用した『aucfan.com(オークファンドットコム)』、ネットショップ一元管理サービス『タテンポガイド』、専門知識がなくても直感的に操作できるRPAツール『オークファンロボ』、副業・複業として物販ビジネスを行う事業主を対象とするスクール形式の副業支援サービス『good sellers(グッドセラーズ)』、Amazonセラー専用アプリ『Amacode(アマコード)』、その他広告運用サービス等2025/12/26 15:00 - #2 事業の内容
- a.ソリューション事業2025/12/26 15:00
ソリューション事業は、データを基にAI技術を活用し商品価値の可視化・最適化等を推進するソリューションを提供しております。主なサービスとしては当社が保有する流通相場データを活用した『aucfan.com(オークファンドットコム)』となり、主たる収益源は有料課金収入及びネット広告収入となります。その他、ネットショップ一元管理サービス『タテンポガイド』の提供、専門知識がなくても直感的に操作できるRPAツール『オークファンロボ』、副業・複業として物販ビジネスを行う事業主を対象とするスクール形式の副業支援サービス『good sellers(グッドセラーズ)』、Amazonセラー専用アプリ「Amacode(アマコード)」を提供しております。
なお、Amacode(アマコード)については収益性の改善が見込めない状態が続いたことから、事業の効率化及び収益構造の健全化を目的に、当該サービスを第三者へ譲渡し、2025年2月をもって事業から撤退いたしました。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/12/26 15:00
(注)1.aucfan課金サービス及びNETSEAの一部については、主に役務に対する支配が一定期間にわたり移転するため、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識しております。報告セグメント 合計 ソリューション プラットフォーム インキュベーション aucfan課金サービス 1,322,182 - - 1,322,182
2.その他の収益は、「収益認識に関する会計基準」の適用範囲外から生じた収益であります。主に金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)に基づくベンチャー投資における営業投資有価証券の売却収入であります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/26 15:00
(注) 1.従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) ソリューション 72 (2) プラットフォーム 44 (22)
2.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(パートタイマー及びインターンのみ、人材会社からの派遣社員は除く。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2025/12/26 15:00
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 事業名 用途 種類 東京都品川区 ソリューション 事業用資産 ソフトウエア 東京都品川区 プラットフォーム 事業用資産 工具、器具及び備品 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定 その他(無形固定資産)
当連結会計年度において、現在の事業環境及び今後の業績見通し等を勘案し、事業計画を見直した結果、回収可能価額を著しく低下させる変化があった資産グループについて、帳簿価額の全額を減損損失として計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のセグメント別の販売実績は、次のとおりであります。2025/12/26 15:00
(注)最近2連結会計年度の主要な販売先はいずれも総販売実績に対する販売実績の割合が10%未満のため、記載を省略しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 前年同期比(%) ソリューション(千円) 2,789,282 108.3 プラットフォーム(千円) 1,610,548 96.8
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容