ソフトウエア
連結
- 2017年9月30日
- 3億6318万
- 2018年9月30日 +12.01%
- 4億679万
個別
- 2017年9月30日
- 2億5210万
- 2018年9月30日 -16.62%
- 2億1021万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/12/21 15:32
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)
商標権 10年 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2018/12/21 15:32
項目 前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 131,748 95,922 その他(千円) 153 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2018/12/21 15:32
2.当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替高 98,713千円 ソフトウエア仮勘定 当社サービス機能追加に伴う開発費用 107,906千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2018/12/21 15:32
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 事業名 用途 種類 東京都品川区 メディア 事業用資産 のれん及びその他無形固定資産 東京都品川区 ソリューション 事業用資産 のれん及びソフトウエア
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/12/21 15:32
当連結会計年度末における固定資産は、1,695,915千円(前連結会計年度末は1,736,686千円)となりました。主な内訳といたしましては、ソフトウエアが406,790千円、のれんが601,526千円、繰延税金資産が247,405千円であります。
(繰延資産) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 結貸借対照表関係2018/12/21 15:32
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた56,231千円は、「ソフトウエア仮勘定」53,962千円、「その他」2,268千円として組み替えております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/12/21 15:32
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)
市場販売目的のソフトウエア 見込販売可能期間(1~3年)