- 3674
- 2026/08/31
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 182.55倍
- 2013年以降
- 赤字-530.86倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.89倍
- 2013年以降
- 0.64-40.63倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.49%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と一致しております。2019/02/14 16:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 16:30
前第1四半期連結累計期間(自 2017年10月1日至 2017年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2018年12月31日) 減価償却費 60,325千円 70,744千円 のれんの償却額 38,067千円 38,146千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、3,954,982千円(前連結会計年度末は4,049,504千円)となりました。主な要因といたしましては、営業投資有価証券が112,630千円増加、現金及び預金が126,175千円減少、受取手形及び売掛金が49,110千円減少した結果であります。2019/02/14 16:30
固定資産は、1,749,251千円(前連結会計年度末は1,822,160千円)となりました。主な要因といたしましては、ソフトウェア仮勘定が45,493千円増加、繰延税金資産が48,238千円減少、のれんが38,146千円減少、ソフトウエアが26,083千円減少した結果であります。
繰延資産は、1,862千円(前連結会計年度末は2,173千円)となりました。要因といたしましては、社債発行費が310千円減少した結果であります。