- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
2023/12/21 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
(2) セグメント資産の調整額2,009,851千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、管理部門に係る有形固定資産等)が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額11,063千円、のれん償却額の調整額3,978千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額130,628千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産(管理部門に係る有形固定資産等)が含まれております。
2023/12/21 16:00- #3 主要な販売費及び一般管理費
主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) | 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) |
| 減価償却費 | 13,324 | 〃 | 20,519 | 〃 |
| のれん償却費 | 3,978 | 〃 | 3,978 | 〃 |
| 貸倒引当金繰入額 | 34,627 | 〃 | 43,591 | 〃 |
2023/12/21 16:00- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り(5~8年)、当該期間にわたり均等償却しております。2023/12/21 16:00 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
オーエスアールネット株式会社及び大阪船場流通マート株式会社
| 流動資産 | 678,162 | 千円 |
| 固定負債 | △24,910 | 千円 |
| 負ののれん発生益 | △85,910 | 千円 |
| 取得価額 | △230,418 | 千円 |
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
該当事項はありません。
2023/12/21 16:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における固定資産は、929,601千円(前連結会計年度末は906,094千円)となりました。
主な要因といたしましては、ソフトウエア仮勘定が108,610千円減少、のれんが76,778千円減少、長期未収入金が30,500千円減少したものの、ソフトウエアが147,820千円増加、建物が39,797千円増加、工具、器具及び備品が34,399千円増加、貸倒引当金が30,385千円減少した結果であります。
負債の部
2023/12/21 16:00- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
2023/12/21 16:00- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り(5~8年)、当該期間にわたり均等償却しております。
2023/12/21 16:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主に媒体に広告出稿がされた時点や各種ウェブサイト制作分等を納品した時点でそのサービスに対する支配が顧客に移転し、当社の履行義務が充足されることから、その時点で収益を認識しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り(5年)、当該期間にわたり均等償却しております。
2023/12/21 16:00