ソフトウエア仮勘定
連結
- 2023年9月30日
- 2774万
- 2024年9月30日 -60.28%
- 1102万
個別
- 2023年9月30日
- 1971万
- 2024年9月30日 -93.53%
- 127万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2024/12/25 16:05
項目 前事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 155,599 114,201 その他(千円) 25,044 21,359 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2024/12/25 16:05
3.当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替高 149,030 千円 ソフトウエア仮勘定 当社サービス機能追加に伴う開発費用 130,588 千円
4.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 内容及び金額 ソフトウエア 減損損失 35,600 千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエア勘定への振替高 149,030 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2024/12/25 16:05
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 事業名 用途 種類 東京都品川区 インキュベーション 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 東京都品川区 プラットフォーム 事業用資産 ソフトウエア
当連結会計年度において、現在の事業環境及び今後の業績見通し等を勘案し、事業計画を見直した結果、回収可能価額を著しく低下させる変化があった資産グループについて、帳簿価額の全額を減損損失として計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産は、887,144千円(前連結会計年度末は929,601千円)となりました。2024/12/25 16:05
主な要因といたしましては、繰延税金資産が55,997千円増加、貸倒引当金が36,114千円減少したものの、ソフトウエアが44,850千円減少、長期未収入金が36,000千円減少、ソフトウエア仮勘定が16,722千円減少、建物が13,603千円減少、工具、器具及び備品が11,584千円減少、長期貸付金が9,965千円減少、のれんが3,978千円減少した結果であります。
負債の部