純資産
連結
- 2013年12月31日
- 25億5762万
- 2014年12月31日 +13.28%
- 28億9724万
- 2015年12月31日 +36.15%
- 39億4472万
個別
- 2013年12月31日
- 20億8379万
- 2014年12月31日 +0.69%
- 20億9811万
- 2015年12月31日 +31.84%
- 27億6618万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2016/03/29 15:22
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/29 15:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、流動負債が4,090百万円(同253百万円減)となりました。主な項目としては、買掛金1,048百万円、1年内返済予定の長期借入金578百万円、短期借入金542百万円となっております。固定負債は1,935百万円(同1,304百万円増)となりました。主な項目としては、長期借入金1,677百万円となっております。その結果、負債は6,025百万円(同1,050百万円増)となりました。2016/03/29 15:22
純資産は3,945百万円(同1,047百万円増)となりました。主な項目としては利益剰余金が2,619百万円となっております。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準
在外子会社の資産および負債、収益および費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/03/29 15:22 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱リサーチパネル及び㈱リサーチ・アンド・ディベロプメントであり、その要約財務情報を合計したものは以下のとおりであります。2016/03/29 15:22
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)流動資産合計 1,791,510千円 固定負債合計 314,497千円 純資産合計 868,774千円
重要な関連会社に該当する会社はありません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/29 15:22
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 2,897,241 3,944,720 普通株式に係る純資産額(千円) 2,714,437 3,772,706