固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 32億9957万
- 2019年12月31日 -34.92%
- 21億4721万
個別
- 2018年12月31日
- 62億3219万
- 2019年12月31日 -16.39%
- 52億1060万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。2020/03/26 15:04
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の「調整額」2,037,430千円は、セグメント間取引消去△1,863,246千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産3,900,676千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない全社共通の資産であり、その主なものは管理部門に係る資産であります。
3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/03/26 15:04 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 5~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/26 15:04 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/03/26 15:04
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2020/03/26 15:04
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/26 15:04
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにサポタント株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/26 15:04
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)流動資産 125,188千円 固定資産 4,490千円 のれん 203,893千円
該当事項はありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/26 15:04
当連結会計年度における投資活動の結果減少した資金は、302百万円(前連結会計年度は、351百万円の減少)となりました。主な要因は、投資有価証券の取得による支出163百万円、無形固定資産の取得による支出203百万円の減少要因があったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/26 15:04
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2020/03/26 15:04
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 8年~18年
・工具、器具及び備品 2年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づいております。2020/03/26 15:04