当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2019年6月30日
- -9億6082万
- 2020年6月30日
- 2915万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2020/08/13 16:02
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは同感染症拡大を踏まえて、全てのステークホルダーの安全と事業の継続性の確保を最優先とし、不要不急の支出の削減、リモートワーク環境の整備、十分な手元流動性の確保等を推進するとともに、持続的な成長を実現するため、成長領域における事業拡大、収益力強化に向けた投資、さらなるグループシナジー追求等を継続して行いました。2020/08/13 16:02
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,700百万円(前年同四半期比12.6%減)、営業利益は166百万円(同60.8%減)、経常利益は186百万円(同45.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(前年同四半期は、親会社株主に帰属する四半期純損失△955百万円)となりました。
(単位:百万円) - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/08/13 16:02
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第2四半期連結累計期間については1株当たり四半期純損失であり、また、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、当第2四半期連結累計期間については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △48.66円 1.62円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △954,661 32,018 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △954,661 32,018 普通株式の期中平均株式数(株) 19,618,584 19,770,187