3675 クロス・マーケティンググループ

3675
2026/07/06
時価
118億円
PER 予
7.4倍
2013年以降
赤字-53.93倍
(2013-2025年)
PBR
1.24倍
2013年以降
1.02-5.77倍
(2013-2025年)
配当 予
2.54%
ROE 予
16.78%
ROA 予
8.55%
資料
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当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)

【資料】
有価証券報告書-第8期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
【閲覧】

連結

2019年12月31日
-4億8568万
2020年12月31日
4億3934万

個別

2019年12月31日
-3億7726万
2020年12月31日
6084万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)
当社は、2020年8月13日開催の取締役会において、本社オフィスの一部を解約することを決議いたしました。これにより、解約に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、解約前の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についても、償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ5,278千円減少しております。
2021/03/25 15:04
#2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)
当社は、2020年8月13日開催の取締役会において、本社オフィスの一部を解約することを決議いたしました。これにより、解約に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、解約前の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についても、償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ5,278千円減少しております。
2021/03/25 15:04
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注) 前事業年度は、税引前当期純損失のため記載を省略しております。
2021/03/25 15:04
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため記載を省略しております。
2021/03/25 15:04
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
さらに、2021年2月15日に開示しております「事業セグメント変更に関するお知らせ」のとおり、2021年につきましては、市場環境の急速な変化の中、当社グループの事業領域の中で成長領域を「デジタルマーケティング事業」と明確化することで、総合マーケティング企業として、さらなる企業価値の向上を進めてまいります。
その結果、2021年1月~12月の業績見通しにつきましては、売上高21,500百万円(当期比34.5%増)、営業利益1,250百万円(同26.8%増)、経常利益1,235百万円(同14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益757百万円(同62.2%増)を見込んでおります。
なお、2021年2月15日に開示しております「決算期(事業年度の末日)の変更及び定款一部変更に関するお知らせ」に記載のとおり、決算期を毎年12月31日から毎年6月30日へ変更を行うこととしております。しかしながら、次期2022年6月までの業績見通しについては、新型コロナウイルス感染症の影響等の今後の見通しが不透明な中、12ヶ月を超える期間において合理的な業績見通しを積み上げることが困難なため、現時点においては公表しておりませんが、合理的な検討・策定が可能になった段階で公表することとしております。その上で、現時点におきましては2021年1月~12月の業績見通しについて記載しております。
2021/03/25 15:04
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のもと、当社グループは同感染症の影響を踏まえ、全てのステークホルダーの安全と事業の継続性の確保を最優先とし、リモートワーク環境の整備等の推進、不要不急の支出の削減を実施するとともに、持続的な成長を実現するため、各セグメントにおけるデジタルシフトの推進、成長領域における事業拡大、収益力強化に向けた投資、さらなるグループシナジー追求等を継続して行いました。
その結果、当連結会計年度における売上高は15,985百万円(前年比14.0%減)、営業利益は986百万円(同22.2%減)、経常利益は1,078百万円(同6.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は467百万円(前期は、親会社株主に帰属する当期純損失477百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2021/03/25 15:04
#7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(4) 資産除去債務の見積りの変更の内容及び影響額
当社は、2020年8月13日開催の取締役会において、本社オフィスの一部を解約することを決議いたしました。これにより、解約前の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についても、償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ881千円減少しております。
2021/03/25 15:04
#8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日)当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日)
1株当たり純資産額166.19 円179.58 円
1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)△24.12 円23.67 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額― 円― 円
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度については1株当たり当期純損失であり、また、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、当連結会計年度については希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2021/03/25 15:04

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