3675 クロス・マーケティンググループ

3675
2026/03/31
時価
120億円
PER 予
7.54倍
2013年以降
赤字-53.93倍
(2013-2025年)
PBR
1.33倍
2013年以降
1.02-5.77倍
(2013-2025年)
配当 予
2.49%
ROE 予
17.68%
ROA 予
8.86%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
2024/09/27 15:05
#2 事業等のリスク
当社グループは、システムに関わる投資を定期的に行っております。システム開発にかかわる他社の知的財産の侵害につきましては、事前調査の徹底、オープンソースの利用徹底など十分注意を払っており、業績に影響を与えるリスクはきわめて低いと考えておりますが、システム開発の遅延・トラブル等が発生した場合、開発コストが増大するなど、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
のれんの減損について
当社グループが実施しているM&A等においては、将来にわたり安定的な収益力を確保できることを十分に検討し買収しておりますが、将来、計画通りに収益を確保出来ない場合には、のれんに係る減損損失が発生し、当社グループの財政状態及び業績等に影響を与える可能性があります。
2024/09/27 15:05
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等、財務及び法務調査に対する報酬等 54,270千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
発生したのれんの金額798,615千円
発生原因取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
償却方法及び償却期間7年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳
2024/09/27 15:05
#4 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、その効果が発現する期間を個別で見積もり、10年以内で定額法により償却することにしております。2024/09/27 15:05
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社トキオ・ゲッツ他2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産208,403千円
固定資産15,179千円
のれん390,829千円
流動負債△141,440千円
当連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
株式の取得により新たに株式会社クリエイティブリソースインスティチュート他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2024/09/27 15:05
#6 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
用途種類場所金額
その他日本917千円
のれん日本24,341千円
32,288千円
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、グルーピングを行っております。
当社の連結子会社であるスキップ株式会社及びノフレ食品株式会社において、想定していた収益を見込めなくなったため、のれん、建物並びに工具、器具及び備品等の帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2024/09/27 15:05
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
3)財務レバレッジ(期末総資産÷期末自己資本)は2.35倍となり前連結会計年度末の2.38倍と概ね同水準となりました。これは、利益創出等に伴う純資産の増加と、事業規模拡大等に伴う総資産の増加がバランス良く進んだことによります。
当連結会計年度末の財政状態は、資産については、流動資産が12,758百万円(前連結会計年度末比1,465百万円増)となりました。主な項目としては、現金及び預金7,377百万円、売掛金3,564百万円となっております。固定資産は3,872百万円(同856百万円増)となりました。主な項目としては、ソフトウェア548百万円、のれん1,233百万円、投資有価証券372百万円となっております。増加の主な要因は、新たに株式を取得した連結子会社ののれんの発生によるものであります。その結果、総資産は16,630百万円(同2,321百万円増)となりました。
負債については、流動負債が5,868百万円(前連結会計年度末比721百万円増)となりました。主な項目としては、買掛金1,234百万円、1年内返済予定の長期借入金1,154百万円、短期借入金473百万円となっております。固定負債は3,679百万円(同607百万円増)となりました。主な項目としては、長期借入金3,352百万円となっております。増加の主な要因は、新規借り入れによる長期借入金の増加によるものであります。その結果、負債は9,548百万円(同1,328百万円増)となりました。
2024/09/27 15:05
#8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)
2024/09/27 15:05
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、顧客との契約のうち一定期間にわたり履行義務が充足される契約については、期間がごく短い契約を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度は、受託した業務(サービス)を提供するために使用されたインプット(発生したコスト)が、当該履行義務を完全に充足するまでに予想されるインプット合計に占める割合に基づいて算出しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、その効果が発現する期間を個別で見積もり、10年以内で定額法により償却することにしております。
2024/09/27 15:05
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2023年6月30日)
のれんの金額及び評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/09/27 15:05

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