- 3675
- 2026/09/30
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 8.55倍
- 2013年以降
- 赤字-53.93倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2013年以降
- 1.02-5.77倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 15.55%
- ROA 予
- 4.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年6月30日
- 35億5107万
- 2026年6月30日 +17.15%
- 41億6013万
個別
- 2025年6月30日
- 79億3842万
- 2026年6月30日 +24.85%
- 99億1125万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。2026/09/28 15:32
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の「調整額」1,261,326千円は、セグメント間取引消去△2,790,702千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産4,052,028千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない全社共通の資産であり、その主なものは管理部門に係る資産であります。
3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/09/28 15:32 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)資産の額2026/09/28 15:32
(2)負債の額流動資産 6,400,721千円 固定資産 259,877千円 計 6,660,597千円
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 6年~22年
・工具、器具及び備品 2年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。2026/09/28 15:32 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2026/09/28 15:32前連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)当連結会計年度
(自 2025年7月1日
至 2026年6月30日)建物(純額) 12,855 千円 1,411 千円 工具、器具及び備品(純額) 307 千円 815 千円 ソフトウエア 1,714 千円 476 千円 その他 160 千円 - 千円 計 15,036 千円 2,702 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2026/09/28 15:32
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2026/09/28 15:32
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/09/28 15:32
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社DIGITALIO、スタートリング株式会社及び株式会社リサーチパネルを連結子会社化したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/09/28 15:32
流動資産 6,774,471千円 固定資産 643,708千円 のれん 640,604千円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同事業のセグメント利益(営業利益)は3,067百万円(同19.8%減)となりました。その主因は、海外売上高の伸び悩みと、販売費及び一般管理費の増加などによるものです。2026/09/28 15:32
当連結会計年度末の財政状態は、資産については、流動資産が22,547百万円(前連結会計年度末比9,677百万円増)となりました。主な項目としては、現金及び預金11,478百万円、売掛金5,523百万円となっております。固定資産は4,160百万円(同609百万円増)となりました。主な項目としては、ソフトウエア449百万円、のれん1,506百万円、投資その他の資産のその他に含まれる敷金677百万円となっております。その結果、総資産は26,707百万円(同10,286百万円増)となりました。
負債については、流動負債が14,003百万円(前連結会計年度末比8,586百万円増)となりました。主な項目としては、買掛金1,901百万円、契約負債2,238百万円、預り金4,489百万円、1年内返済予定の長期借入金1,636百万円、短期借入金497百万円となっております。固定負債は4,338百万円(同1,321百万円増)となりました。主な項目としては、長期借入金3,888百万円となっております。その結果、負債は18,341百万円(同9,907百万円増)となりました。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2026/09/28 15:32
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 期首残高 162,987 千円 107,482 千円 有形固定資産の取得に伴う増加 - 千円 15,520 千円 時の経過による調整額 1,167 千円 1,445 千円 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/09/28 15:32
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の課税所得見込額はその時の業績等により変動するため、課税所得の見積りに影響を与える要因が発生した場合は、回収懸念額の見直しを行い繰延税金資産の修正を行うため、翌連結会計年度の当期純損益額が変動する可能性があります。2026/09/28 15:32
固定資産(のれん除く)の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、投資事業有限責任組合への出資金(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法を採用しております。2026/09/28 15:32
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産