トラスト HD(3286)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ウォーター事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- -5746万
- 2014年9月30日 -45.5%
- -8361万
- 2014年12月31日 -129.43%
- -1億9183万
- 2015年3月31日 -56.03%
- -2億9932万
- 2015年6月30日 -13.2%
- -3億3885万
- 2015年9月30日
- 3125万
- 2015年12月31日 +44.43%
- 4514万
- 2016年3月31日 -24.47%
- 3409万
- 2016年6月30日 +202.61%
- 1億318万
- 2016年9月30日
- -1億5874万
- 2016年12月31日
- -1億2693万
- 2017年3月31日
- -1億1080万
- 2017年6月30日
- -8552万
- 2017年9月30日
- 407万
- 2017年12月31日
- -515万
- 2018年3月31日
- -33万
- 2018年6月30日 -999.99%
- -2700万
- 2018年9月30日
- 3010万
- 2018年12月31日 +35.68%
- 4084万
- 2019年3月31日 +4.77%
- 4279万
- 2022年9月30日 -86.81%
- 564万
- 2022年12月31日 +73.06%
- 977万
- 2023年3月31日 +9.36%
- 1068万
- 2023年9月30日
- -3637万
- 2023年12月31日 -11.08%
- -4040万
- 2024年3月31日 -11.44%
- -4502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ウォーター事業、警備事業等を含んでおります。2025/09/24 16:11
2.調整額は以下のとおりであります。 - #2 沿革
- 2【沿革】2025/09/24 16:11
(注)当社は、2013年7月1日に単独株式移転により、トラストパーク株式会社の完全親会社として設立されたため、当社の沿革については、トラストパーク株式会社の沿革に引き続き記載しております。年月 事項 2015年4月 RV車販売を営む株式会社ニシノコーポレーション(同日付で株式会社RVトラストに商号変更)の全株式を取得し子会社化 2017年2月2018年6月2022年4月2023年7月2025年5月 連結子会社各社の意思決定の迅速化及び役割の明確化を目的として、新設分割により、ウォーター事業を行うトラストネットワーク株式会社(従来のトラストネットワーク株式会社は新設分割後にトラスト不動産開発株式会社に商号変更)を資本金10,000千円(トラスト不動産開発株式会社100%出資)で、温浴事業を行う株式会社和楽を資本金10,000千円(トラスト不動産開発株式会社100%出資)で設立2018年6月15日付で、子会社であるトラスト不動産開発株式会社が保有する子会社(孫会社)トラストネットワーク株式会社及び株式会社和楽の全株式を現物配当により取得し、当社の直接子会社とする組織再編を実施東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のマザーズ市場からグロース市場に移行2023年7月1日付で、子会社である株式会社ジーエートラストを吸収合併し、当社組織体制を再構築東京証券取引所のグロース市場からスタンダード市場に、福岡証券取引所のQ-Board市場から本則市場に、上場市場区分を変更 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ⦅その他事業⦆2025/09/24 16:11
当社グループは、駐車場事業は各店舗単位、不動産事業は個々の物件単位、その他事業は各店舗単位又は事業部門単位で資産のグルーピングを行っており、主に収益性が著しく低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 九州 機械装置及び運搬具 168 ウォーター事業 のれん 12,071 特許権 38,907
駐車場事業については、回収可能価額は使用価値によっており、使用価値は将来キャッシュ・フローを5.94%で割り引いて算定しております。