3286 トラスト HD

3286
2026/10/07
時価
45億円
PER 予
16.86倍
2014年以降
赤字-68.83倍
(2014-2026年)
PBR
7.43倍
2014年以降
1.4-9.76倍
(2014-2026年)
配当 予
2.07%
ROE 予
44.05%
ROA 予
1.95%
資料
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トラスト HD(3286)の仕掛販売用不動産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
14億8817万
2013年12月31日 +18.02%
17億5636万
2014年3月31日 -40.01%
10億5370万
2014年6月30日 +16.79%
12億3058万
2014年9月30日 +34.45%
16億5457万
2014年12月31日 +28.17%
21億2074万
2015年3月31日 -17.94%
17億4017万
2015年6月30日 -9.91%
15億6767万
2015年9月30日 -45.56%
8億5350万
2015年12月31日 +91.18%
16億3170万
2016年3月31日 +17.04%
19億967万
2016年6月30日 -16.01%
16億392万
2016年9月30日 +83.71%
29億4658万
2016年12月31日 +7.2%
31億5875万
2017年3月31日 -7.49%
29億2208万
2017年6月30日 +6.02%
30億9802万
2017年9月30日 +26.06%
39億536万
2017年12月31日 -53.64%
18億1052万
2018年3月31日 +29.95%
23億5283万
2018年6月30日 -32.28%
15億9329万
2018年9月30日 +18.75%
18億9204万
2018年12月31日 -15.39%
16億83万
2019年3月31日 +15.39%
18億4719万
2019年6月30日 -42.85%
10億5560万
2019年9月30日 +9.6%
11億5689万
2019年12月31日 +34.28%
15億5349万
2020年3月31日 -48.03%
8億731万
2020年6月30日 +32.92%
10億7308万
2020年9月30日 +27.96%
13億7306万
2020年12月31日 +3.17%
14億1665万
2021年3月31日 +11.38%
15億7786万
2021年6月30日 +3.31%
16億3013万
2021年9月30日 +5.24%
17億1547万
2021年12月31日 -2.44%
16億7360万
2022年3月31日 -25.46%
12億4745万
2022年6月30日 +23.84%
15億4486万
2022年9月30日 +1.93%
15億7464万
2022年12月31日 +57.98%
24億8762万
2023年3月31日 -16.01%
20億8943万
2023年6月30日 -3.82%
20億960万
2023年9月30日 -40.52%
11億9527万
2023年12月31日 +19.92%
14億3332万
2024年3月31日 +60.92%
23億654万
2024年6月30日 -36.64%
14億6148万
2024年9月30日 +44.15%
21億670万
2024年12月31日 -15.69%
17億7606万
2025年3月31日 +30.29%
23億1401万
2025年6月30日 -32.98%
15億5083万
2025年9月30日 +21.23%
18億8007万
2025年12月31日 +33.71%
25億1377万
2026年3月31日 +11.83%
28億1118万
2026年6月30日 -51.2%
13億7175万

有報情報

#1 事業等のリスク
(ⅲ)棚卸資産の評価に関するリスク
当社グループは、不動産開発及び販売を目的として販売用不動産及び仕掛販売用不動産等の棚卸資産を保有しております。不動産市況の悪化や販売期間の長期化等により、保有不動産の収益性や市場価値が低下した場合には、棚卸資産の評価損又は簿価切下げが必要となる可能性があります。このリスクに対し、当社グループは、事業用地の取得段階において市場調査や収益性分析を慎重に実施するとともに、定期的な資産評価及び販売動向のモニタリングを行い、適切な在庫管理に努めております。
しかしながら、不動産市況の急激な悪化や想定を超える販売不振等が発生した場合には、棚卸資産の評価損を計上する可能性があり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2026/09/28 16:46
#2 会計方針に関する事項(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(ロ)仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
2026/09/28 16:46
#3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2025年6月30日)当連結会計年度(2026年6月30日)
販売用不動産-千円1,184,398千円
仕掛販売用不動産1,550,8321,320,780
建物及び構築物425,465423,302
担保付債務は、次のとおりであります。
2026/09/28 16:46
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末と比較して1,376,654千円増加し、7,048,162千円となりました。主な増加要因は、販売用不動産の増加1,463,505千円、現金及び預金の増加302,764千円、営業貸付金の増加275,052千円であります。一方、主な減少要因は、貸倒引当金の増加699,508千円、仕掛販売用不動産の減少179,082千円であります。
固定資産は前連結会計年度末と比較して124,435千円増加し、3,183,881千円となりました。主な増加要因は、リース資産の増加79,550千円、土地の増加60,121千円、機械装置及び運搬具の増加28,909千円であります。一方、主な減少要因は、建物及び構築物の減少43,136千円であります。
2026/09/28 16:46

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