無形固定資産
連結
- 2014年6月30日
- 7億3448万
個別
- 2014年6月30日
- 315万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の金額が資産の総額の100分の1以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2014/09/26 11:50
- #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/09/26 11:50
投資活動により使用した資金は、4,311,440千円(前年同期は239,721千円の使用)となりました。これは主に、北海道札幌市の自走式駐車場の取得等に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出2,939,175千円、貸付けによる支出372,440千円、水素水の製造・販売等の事業譲受による支出899,695千円、新規駐車場に係る敷金の差入による支出72,766千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
建物(建物附属設備を除く)は定額法、それ以外は主として定率法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年の均等償却によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~45年
機械装置及び運搬具 4~17年
その他(工具器具備品) 3~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/09/26 11:50