営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 5億5620万
- 2014年9月30日
- -9445万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去44,790千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△38,841千円及び棚卸資産等の調整額314千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2014/11/14 12:56
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告事業、警備事業、メディカルサービス事業、アミューズメント事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去79,297千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△87,355千円及び棚卸資産等の調整額13千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/14 12:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度においては新築マンション3棟156戸「トラスト前原中央ネクサージュ(福岡県糸島市、72戸、平成27年1月竣工予定)」、「トラストネクサス小野田駅前(山口県山陽小野田市、36戸、平成27年2月竣工予定)」、「トラストネクサス長崎オーシャンコート(長崎県長崎市、48戸、平成27年5月竣工予定)」の竣工を予定しておりますが、竣工時期がいずれも第3四半期連結会計期間以降となっております。従いまして第2四半期連結会計期間までは、不動産販売関連経費を先行して負担することになり、経常損失となる見込みですが、年度計画においては経常利益430百万円を確保する計画としております。2014/11/14 12:56
以上の結果、売上高は2,350,341千円(前年同期比45.1%減)、営業損失94,451千円(前年同期は556,202千円の営業利益)、経常損失147,741千円(前年同期は519,427千円の経常利益)、四半期純損失は110,515千円(前年同期は300,129千円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績については、以下のとおりであります。