営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -1億3628万
- 2015年12月31日
- 1億2602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去200,634千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△196,104千円及び棚卸資産等の調整額31千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2017/09/08 16:18
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去200,634千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△196,104千円及び棚卸資産等の調整額31千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/09/08 16:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは駐車場事業の収益力向上、不動産等事業における新築マンション及び駐車場小口化商品「トラストパートナーズ」の販売強化、ウォーター事業における早期黒字化のための固定客確保等に注力してまいりました。2017/09/08 16:18
以上の結果、売上高は6,498,555千円(前年同期比34.0%増)、営業利益126,022千円(前年同期は136,282千円の営業損失)、経常損失13,279千円(前年同期は239,205千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は39,808千円(前年同期は179,597千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績については、以下のとおりであります。