- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2017/09/08 16:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2017/09/08 16:27- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当該変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純損失に与える影響は軽微であります。
2017/09/08 16:27- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/09/08 16:27- #5 業績等の概要
このような状況の中、当社グループは駐車場事業の収益力向上、不動産等事業における新築マンション及び駐車場小口化商品「トラストパートナーズ」の販売強化、ウォーター事業における早期黒字化のための固定客確保、RV事業における販売体制構築等に注力してまいりました。
以上の結果、売上高は14,028,955千円(前年同期比11.4%増)、営業利益293,088千円(前年同期は7,410千円の営業損失)、経常損失11,173千円(前年同期は225,351千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は
113,366千円(前年同期は246,601千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
2017/09/08 16:27- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 売上総利益及び営業損益
当連結会計年度の売上総利益は、売上高の増加により37億23百万円となり前連結会計年度の30億64百万円から6億58百万円増加(同21.5%増)いたしました。売上原価は103億5百万円となり前連結会計年度の95億32百万円から7億73百万円増加(同8.1%増)となりました。その結果、売上総利益率は26.5%となり前年同期比2.2ポイント増加しました。一方、販売費及び一般管理費につきましては34億30百万円となり前連結会計年度の30億71百万円から3億58百万円増加(同11.7%増)しました。主な要因は水素水の販売増加に伴う広告宣伝費及び荷造運賃等の増加によるものです。その結果、当連結会計年度は2億93百万円の営業利益(前年同期は7百万円の営業損失)となりました。
③ 営業外損益及び経常損益
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