営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 1億1192万
- 2016年9月30日
- -1億6250万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去100,317千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△102,178千円及び棚卸資産等の調整額15千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2017/09/08 16:29
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去107,294千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△104,421千円及び棚卸資産等の調整額14千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/09/08 16:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは駐車場事業の収益力向上、不動産等事業における新築マンション及び駐車場小口化商品「トラストパートナーズ」の販売強化、ウォーター事業における固定客確保等に注力してまいりました。2017/09/08 16:29
以上の結果、売上高は2,984,459千円(前年同期比11.3%減)、営業損失162,509千円(前年同期は111,924千円の営業利益)、経常損失233,645千円(前年同期は44,972千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は173,784千円(前年同期は4,416千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績については、以下のとおりであります。