営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 6億8119万
- 2018年3月31日 -24.67%
- 5億1312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去325,326千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△287,978千円及び棚卸資産等の調整額△72千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2018/05/14 12:07
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去336,904千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△315,660千円及び棚卸資産等の調整額△152千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/14 12:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 水素水の販売を中心として行うウォーター事業におきましては、前連結会計年度より広告戦略を転換、より効果的な広告手法を模索してまいりましたが、水素水全般に対するネガティブな報道の影響もあり、定期顧客数を伸長させることができませんでした。このような状況のなか、平成29年11月よりパウチタイプの天然発酵エキスを配合した水素水「糸島の健酵」の販売を開始する等、新規顧客の獲得を図ってまいりました。2018/05/14 12:07
以上の結果、売上高416,047千円(前年同期比57.4%減)、営業損失337千円(前年同期は110,805千円の営業損失)となりました。
④アミューズメント事業