営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 4535万
- 2018年9月30日
- -4937万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去114,161千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△112,729千円及び棚卸資産等の調整額△710千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2018/11/13 12:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アミューズメント事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去127,864千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△124,621千円及び棚卸資産等の調整額△50千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/11/13 12:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 駐車場事業につきましては、収益性を重視した新規駐車場開発及びタイムリーな料金改定等の既存駐車場活性化を引き続き実施してまいりました。また、お客様が安心・安全・快適に利用できるよう、駐車場の修繕を積極的に行いました。2018/11/13 12:03
以上の結果、売上高は1,833,255千円(前年同期比6.8%増)、営業利益107,786千円(同10.9%減)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間末の駐車場数は838ヶ所(前年同期より61ヶ所増、前連結会計年度末より2ヶ所増)、車室数は33,686車室(前年同期より2,118車室増、前連結会計年度末より399車室増)となっております。