経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 4億365万
- 2019年3月31日
- -9653万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは駐車場事業の収益力向上、不動産事業における新築マンションの販売強化及び駐車場等小口化事業における「トラストパートナーズ」の販売拡大の他、各種新規事業の収益改善等に注力してまいりました。2019/05/14 12:08
以上の結果、売上高は8,161,265千円(前年同期比22.1%減)、営業損失64,817千円(前年同期は513,127千円の営業利益)、経常損失96,538千円(前年同期は403,654千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は64,604千円(前年同期は91,783千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、「不動産事業」につきまして、マンション販売等を中心に行う「不動産事業」と駐車場小口化商品「トラストパートナーズ」の販売等を中心に行う「駐車場等小口化事業」とに変更しております。また、「アミューズメント事業」につきましては、報告セグメントから除外し、「その他事業」としております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいております。